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▼ 高級本象牙 |
象牙は「印材の王様」と称され、数ある材質の中でも
最も朱肉のノリが良いため、その印影の美しさは
他の追随を許さず、極めて捺印性にすぐれた材質です。
しっとりとした手触り、そして重量感は持つ人を魅了します。
硬度があり、非常に密度が高いため、耐久性も金属製の
チタン印鑑に迫るほど丈夫な材質です。そのため登録印で
ある実印として、”一生モノ”の実印をもとめて、本象牙で
おつくりになるお客様がとても多い傾向があります。
もちろん当店では環境省により正式に輸入されたものと
認められた高級本象牙しか使用いたしておりませんので、
どうかご安心しておもとめくださいませ。 |
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▼ 純白オランダ水牛 |
その名のとおり、オランダやアフリカを中心とした水牛の角を
加工した材質です。実印 印鑑.comでは、
通常のオランダ水牛と、特に希少で透明度が高く美しい
「純白(じゅんぱく)」といわれる最高極上品を扱っており、
その優れたなつ印性・耐久性から、おかげさまで
男女を問わず人気商品となっております。
印鑑 実印の専門店 【実印 印鑑.com】のオランダ水牛の
印材は、水牛の角の中でも最も繊維が緻密で耐久性が高く、
最上級とされる中心部分の、いわゆる「芯持ち」(しんもち)と
呼ばれる部分のみを贅沢に使用しております。 |
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▼ オランダ水牛 |
その名のとおり、オランダやアフリカを中心とした水牛の角を
加工した材質です。実印 印鑑.comでは、
通常のオランダ水牛と、特に希少で透明度が高く美しい
「純白(じゅんぱく)」といわれる最高極上品を扱っており、
その優れたなつ印性・耐久性から、おかげさまで
男女を問わず人気商品となっております。
印鑑 実印の専門店 【実印 印鑑.com】のオランダ水牛の
印材は、水牛の角の中でも最も繊維が緻密で耐久性が高く、
最上級とされる中心部分の、いわゆる「芯持ち」(しんもち)と
呼ばれる部分のみを贅沢に使用しております。 |
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▼ 天然黒水牛 |
ベトナムを中心とした東南アジアの水牛の角を加工した、
漆黒の色合いが美しい材質です。
印鑑の材質として以外にも、優れた耐久性の高さから、
ボタンや包丁の柄、また料理ばしとして利用されることもあり、
珍しいところではアクセサリーとしても使われています。
印鑑 実印の専門店 【実印 印鑑.com】の天然黒水牛印材は、
水牛の角の中でも最も繊維が緻密で耐久性が高く、
最上級とされる中心部分の、いわゆる「芯持ち」(しんもち)と
呼ばれる部分のみを、贅沢に使用しております。 |
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▼ 彩樺(さいか) |
地球環境を考慮して、「21世紀の新しい植物印材」として
長年の研究の末に開発されたエコ印材です。
北方寒冷地で産出されるバーチ材(真樺)とフェノールレジン
との結合素材に高圧加熱処理を加えることにより、通常の
木材よりも数倍強く、伸縮やひび割れが少ないという
すぐれた特長を持ちます。
硬度があり、また非常に繊維も細かいので、何より耐久性に
すぐれ、印鑑 実印に最適な材質です。
(彩樺は官公庁・環境関連企業団体推奨印材です。) |
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▼ 玄武(げんぶ)/黒彩樺(くろさいか) |
地球環境を考慮して、「21世紀の新しい植物印材」として
長年の研究の末に開発されたエコ印材・彩樺の黒タイプです。
落ち着きのある上品な黒と、優しい木目が絶妙にマッチして、
何ともいえない高級感が溢れるエコ印材です。
北方寒冷地で産出されるバーチ材(真樺)とフェノールレジン
との結合素材に高圧加熱処理を加えることにより、
通常の木材よりも数倍強く、伸縮やひび割れが少ないという
すぐれた特長を持ちます。硬度があり、また非常に繊維も
細かいので、何より耐久性に優れ、実印に最適な材質です。
(彩樺は官公庁・環境関連企業団体推奨印材です。) |
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▼ 最高級 薩摩本柘(ほんつげ) |
植物系の印材としては最も繊維が緻密で、硬度・粘りもあり、
篆刻に適した印鑑 実印の材質です。なつ印性もよく、
普段の取り扱いさえきちんとすれば、末永くお使いいただける
優れた材質といえます。
多くの印章店では、コストを下げるため、東南アジアから
輸入されている柘(通称:アカネ)が使用されていますが、
印鑑 実印の専門店、【実印 印鑑.com】では100%国内産、
その中でも特に最高級とされる鹿児島産の「薩摩本柘」のみを
使用しております。 |
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▼ 楓(かえで) |
材質は北海道の板屋楓とカナダ産のハードメイプルを使用。
板屋楓は北海道から合法的な伐採により、またカナダ産の
ハードメイプルはカナダ政府の計画的な管理のもとで
伐採された材質です。
楓の細かいチップを人体にまったく無害な樹脂で固める
特殊技術により、高耐久性を実現しました。
「歪み」や「割れ」等の変形に強く、さらに優れた耐久性で
欠け難いため、印鑑 実印に最適な材質です。
グリーン購入法により、役所などの公共機関ではエコ印材の
使用が注目されており、この「楓」もまた、エコ印材のひとつと
して大いに利用が期待されています。 |
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▼ マンモス |
マンモスの牙は、ロシア・ユーコン・アラスカ・シベリア等で
数多く発掘されています。マンモスの肩高は4メートルほど、
体毛は赤褐色で長く、大きく長い牙(きば)を持ちます。
更新世にヨーロッパ・アジア・北アメリカ・アフリカで、
マンモスは繁栄しました。
シベリアなどで凍土から発見されたマンモスの牙から作られた
極めて希少性の高い、印鑑の材質です。
その質感は、象牙と匹敵するほどの上品な美しさを誇ります。
材質の特徴は、象牙と同等の強度をもち、密度が非常に
高いため朱肉にもよく馴染み、末永くお使いいただける
材質として、大変人気を集めています。 |